後悔はあとに立たず。後悔シて身にしみる

朝、いつもの様にバイクに乗って通学しようとしたこども。

バイクを見ながら、悩んでいる。自賠責保険のステッカーが消えてなくなってしまったようなのだ。どこに有ると思う?というが、そんなもの知るか!と、怒りたい所をぐっとこらえて、どこだろう。そこら辺におちてない?ときくと。いつなくなたのかすらわからないという。先月付け替えたばかりじゃないか????全く困った子どもだよとおもい、学校があるから仕方なく駅までおくり、バイクから保険証一式だしておいてといったら、運と言って渡してくれたかビニールのふくろ。栞しか入っておらず・・・。契約書をどうやら間違ってすててしまったようなのだ。全く、何を考えてるのかしら。こんなことなら、子どもにコンビニで保険証はいっておいでなんて金だけわたさずに、一緒に行けばよかったと反省。証書も、私が書類を確認して、バイクにはりつけておけばよかった。ステッカーも、貼り付ける前にバイクを綺麗にシないと剥がれるとも聞いていたのに、テキトーに自賠責のステッカーを貼ったのがわるかったのだろうか。今となれば全て自分がやればよかったことなのだが、息子がのりたいといってせがんだバイクなので、自分で全部やるように行ったのが間違いだったなぁと今はおもう。結局もっとめんどくさいことがあとにまっていたとは。

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